【管理栄養士が解説】産後ママにおすすめのプロテイン5選|妊娠中~授乳中でも安心な選び方

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こんにちは、管理栄養士のRinです。

最近話題のプロテイン。今はコンビニなど様々な場所で見かけることが増えてきましたね。ママさんは「授乳中でもプロテインを飲んでいいの?」「プロテインを選ぶ時に何を基準に選んだらいいのかな?」そんな疑問が出てくると思います。

私自身は、筋トレを習慣化していたこともあり、妊娠前から授乳中にわたってプロテインを摂取していました。

今回は私がプロテインを使っていた理由と、実際に飲んでいる商品を紹介します。

この記事を読むと

  • 妊娠中・授乳中にプロテインは必要かどうか?
  • 管理栄養士の私がプロテインを選ぶときに気にしたポイント
  • 妊娠中~授乳期に私が実際に飲んでいたプロテイン&各製品の栄養成分

がわかります。 ぜひ参考にしてみてください

プロテインって美容にもいいって聞いたし、最近は商品もたくさん見かけるね。私は授乳中だけど、飲んでもいいのかな?

今回は、妊娠中~授乳期にかけて私が実際に飲んでいたプロテインの特徴もまとめてみたよ

私たちの大切な身体はそれぞれ異なります かかりつけ医や主治医にまずはご相談を

免責事項:本記事の内容は一般的な栄養情報・個人の経験に基づくものであり、医療行為や個別栄養指導に置き換わるものではありません。健康状態の確認を含め、持病・治療中の方は必ず主治医にご相談ください。

目次

妊娠中・授乳中にプロテインは必要ですか?

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結論から言うと、食事で十分なたんぱく質が確保できている場合は、プロテインは必須ではありません。

しかし妊娠中、授乳中はタンパク質がどうしても不足しがちなのです。

妊娠中・授乳中はたんぱく質不足になりやすい?

妊娠中や授乳中はどうしても、つわりや、育児による時間の制約で、食事が偏りがちですよね。

そんな中でも、普段よりもたんぱく質の摂取量は増やす必要があります。

  • 妊娠中:赤ちゃんの臓器・筋肉形成のため、妊娠ステージに合わせてたんぱく質の摂取量が増加
  • 授乳中:母乳に含まれるたんぱく質分を補うため、通常時より20g程度多く摂取が必要

妊娠中は食事準備でも精一杯。たんぱく質の意識までできていなかったな

妊娠中・産後ママに必要なたんぱく質量

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具体的にどれくらいのたんぱく質が必要なのかを見てみましょう

日本人の食事摂取基準より、18歳以上の女性のたんぱく質の推奨量※は50g、目標量※はエネルギー比率の13~20%(妊娠後期は15~20%)となっています。

推奨量と目標量の違い

「推奨量」は、健康な人のほとんど(97~98%)が必要量を満たすとされる量であり、「目標量」は生活習慣病の予防のために、現在の日本人が当面目指すべき摂取量です。
参照:「日本人の食事摂取基準(2025年版)

妊婦さんの場合、推奨量50gから 中期に+5g、後期に+25g

授乳婦の方は、推奨量50gから +20gのたんぱく質付加 とされています。

「たんぱく質○g増やしてね」 って言われてもイメージ沸かないよ💧

おかずのみで、必要なたんぱく質を摂取したときの例をまとめてみたよ!

\ クリックして画像を大きく /

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結構しっかりした量が必要なんだな、、と思えませんか?

あくまで、表はおかずだけで考えた例ですが、(ごはんは100gで2.5g、食パンは1枚5gぐらいのたんぱく質が含まれます)

つわりがある方、もともと食べる量が少ない方はなかなか難しいと感じると思います。

私はつわりで、ごはん、肉、魚の味やにおいが気になり、あまり食べられない時がありました。。。

エネルギー摂取量基準についてもっと詳しく

18〜49歳女性の1日の推定エネルギー必要量(運動量Ⅱ:ふつうの生活)は、
およそ 2,000kcal前後です。目標量である、エネルギー比率13~20%のタンパク質で考えると、65g~100gになります。 

妊娠前に2000kcal必要な人の例を表にしています。(エネルギー必要量は、体格や運動量によっても変わります。)

妊娠期付加エネルギー量(+)推定エネルギー必要量
(18〜49歳・運動量Ⅱ)
妊娠初期(〜13週)+0 kcal約2,000 kcal
妊娠中期(14〜27週)+250 kcal約2,250 kcal
妊娠後期(28週〜)+450 kcal約2,450 kcal
授乳期付加エネルギー量(+)推定エネルギー必要量
(18〜49歳・運動量Ⅱ)
授乳期(完全母乳)+350 kcal約2,350 kcal

参照:「日本人の食事摂取基準(2025年版)

妊娠中・授乳中にプロテインを飲むメリットがある人

  • つわり・偏食などで食事量が十分に取れない人
  • おやつに少しでも栄養のあるものを選びたい人
  • 授乳や育児で食事が不規則になりやすい人
  • 産後に筋肉量・体力UPを目指してトレーニングを取り入れている人

産後ママや、つわり中の妊婦さんは、肉・魚・卵・豆類が不足しがちです。プロテインは混ぜて飲むだけで手軽に摂取できることもポイントですね。

私は、食事のみでたんぱく質が足りなかった日の間食として使用しています。

プロテインは食事の一部をサポートするものなので、補助的に利用しましょう。

管理栄養士の私が妊娠中・授乳中に飲んでいたプロテイン(一覧表あり)

以下は私が妊娠中・産後に実際に飲んで良かったと感じた製品です。比較しやすいように、飲みやすさ、成分、価格、ポイントでまとめています。

スクロールできます

ULTORA ホエイプロテイン

ULTORA ホエイプロテイン
総合評価
( 4.5 )
メリット
  • どのフレーバーを選んでも美味しい
  • 自然由来の甘味料(ステビア)使用
  • 保存料・酸化防止剤・防かび剤フリー

ULTORA ホエイプロテイン:甘さ控えめで後味がすっきり。朝食代わりにミルクや豆乳でさっと飲めるため、忙しい授乳期の朝に重宝しました。吸収が早いので運動後にも向いています。いろいろなフレーバーがありますが、どれも美味しくいただけます。私は抹茶味が好きで飲んでいます。

栄養成分(クリックして表示)
項目ULTORA
1食あたりの量30g
エネルギー (Kcal)116
たんぱく質 (g)22.9
脂質 (g)1.4
炭水化物 (g)3
食塩相当量 (g)0.2
主なたんぱく質源乳清たんぱく (ホエイ) (アメリカ合衆国製造、ニュージーランド製造)
その他の原材料抹茶、クリーミングパウダー、乳等を主要原料とする食品、食塩、マルトデキストリン / 香料、乳化剤(大豆由来)、甘味料(ステビア)、V.C、ナイアシン、パントテン酸カルシウム、V.B6、V.B2、V.B1、V.B12
特徴的な成分V.C、ナイアシン、パントテン酸、V.B群

大体のフレーバーは試していますが、どれも美味しい!
プロテインの味に苦手意識がある人は一度試してみてはいかがでしょうか☺


FIXIT FEEL NATYRAL WPC グラスフェッドプロテイン

FEEL NATURAL WPC グラスフェッド ホエイプロテイン
総合評価
( 4 )
メリット
  • 品質の高いオーストラリア産グラスフェッドプロテイン100%使用
  • たんぱく質含有量21.3g以上

FIXIT グラスフェッドホエイ:ミルクを感じるコクがあり、腹持ちが良く間食としても向いています。豆乳で割るとまろやかになってより美味しいです。冬はココア味をホットにして飲んでいます。

栄養成分(クリックして表示)
項目FEEL NATURAL
ココアフレーバー
1食あたりの量30g
エネルギー (Kcal)120
たんぱく質 (g)21.3
脂質 (g)2
炭水化物 (g)4.3
食塩相当量 (g)0.4
主なたんぱく質源乳清たんぱく (ホエイ) (オーストラリア製造)
その他の原材料ココアパウダー、食塩 / 甘味料(ステビア)
特徴的な成分
製品無水物あたり たんぱく質含有率73.80%

無駄なものは入っていなくて、美味しさも抜群。正直驚いた商品でした。
ココアはちょうどいい甘さなのでおやつに成分


AFC 女性のためのえんどう豆プロテイン✖乳酸菌

女性のためのえんどう豆プロテイン×乳酸菌
総合評価
( 3.5 )
メリット
  • アレルギーの少ないえんどうまめプロテイン
  • 乳酸菌24種類配合

AFC えんどう豆プロテイン:ほかのえんどう豆の製品に苦手意識がありましたが、このプロテインは飲みやすいです。無添加で香り、甘さがが自然です。少しとろみを感じますが、豆特有のクセが少ないため、はじめてのプロテインでもおすすめできます。こちらもホットの豆乳割がお気に入りです。

栄養成分(クリックして表示)
項目女性のためのえんどう豆
プロテイン
1食あたりの量18g
エネルギー (Kcal)71.46
たんぱく質 (g)10.21
脂質 (g)1.71
炭水化物 (g)3.8
食塩相当量 (g)0.44
主なたんぱく質源エンドウ豆たん白 (ベルギー製造)
その他の原材料還元麦芽糖水飴、ココアパウダー、中鎖脂肪酸油、デキストリン、イヌリン、フラクトオリゴ糖、コラーゲンペプチド、乳酸菌(殺菌)、キウイフルーツ果汁末、アセロラ果汁末、マキベリー果汁末、コエンザイムQ10、アサイ果汁末、モリンガ末、ザクロ果汁末、カムカム果汁末、食用精製加工油脂、マカ末、アマランサス末、キヌア末、クコの実末、チアシード末、バオバブ末、でん粉、バラのつぼみ抽出物、乳糖、麻の実末、砂糖、トウモロコシ抽出物(セラミド含有)、ココナッツ油 / 安定剤、香料、リン酸Ca、V.C、加工デンプン、甘味料(ステビア)、カラメル色素、V.E、ニコチン酸アミド、シクロデキストリン、パントテン酸Ca、V.B2、V.B1、V.B6、結晶セルロース、V.A、クエン酸、ソルビタンエステル、葉酸、酸化防止剤、グリセリンエステル、クエン酸Na、グリセリン、V.D、V.B12
特徴的な成分中鎖脂肪酸油、イヌリン、コラーゲンペプチド、乳酸菌、スーパーフード原料(モリンガ、マカ、チアシードなど)
製品無水物あたり たんぱく質含有率 (記載なし)

FIXIT MAKE BALANCE

MAKE BALANCE プレーン
総合評価
( 3.5 )
メリット
  • 添加物をできる限り省いたシンプルなプロテイン
  • 低脂質(0.7g)・炭水化物少なめ(0.8g)
  • 豆乳のような味わいで料理やアレンジがしやすい
デメリット
  • やや粉っぽさあるため多めの水で溶かす必要あり

プレーンで癖が少なく、料理にも混ぜやすいのが便利。蒸しケーキやクッキー生地に混ぜて栄養価を上げる使い方が気に入っていました。

栄養成分 (クリックして表示)
項目MAKE BALANCE
プレーン
1食あたりの量20g
エネルギー (Kcal)73.4
たんぱく質 (g)16
脂質 (g)0.7
炭水化物 (g)0.8
食塩相当量 (g)0.3
主なたんぱく質源脱脂大豆 (国内製造)
その他の原材料難消化性デキストリン、乳酸菌粉末(殺菌) / サンゴカルシウム、炭酸マグネシウム、植物レシチン、ビタミンC、ピロリン酸第二鉄、ビタミンE、ビタミンA、ビタミンD3、ビタミンB6、ビタミンB12
特徴的な成分鉄 (2.5mg)、マグネシウム (60mg)、カルシウム (110mg)、乳酸菌 (3.0mg)、食物繊維 (341mg) 大豆イソフラボン(44㎎)
製品無水物あたり たんぱく質含有率85.50%

添加物がほぼないのが最大のポイント!!無調整豆乳が飲める私はプレーンでも飲んでます。


タマチャンショップ タンパクオトメ

タンパクオトメ
総合評価
( 3.5 )
メリット
  • さまざまなフレーバーから好みになったものを選べる
  • 美容成分たっぷり&素材にこだわっているため妊活中から活用できる

タンパクオトメ:フレーバーが多く好みの味を選べるところが良かったです。妊娠中は小分けのパックを購入して外出先や職場へ持ち歩いていました。

栄養成分(クリックして表示)
項目タンパクオトメ
まろやかカカオ味
1食あたりの量15g
エネルギー (Kcal)55.95
たんぱく質 (g)11.07
脂質 (g)0.54
炭水化物 (g)1.69
食塩相当量 (g)N/A (記載なし)
主なたんぱく質源大豆たんぱく、乳清たんぱく(ホエイ)のブレンド
その他の原材料ココアパウダー、海藻カルシウム、オリゴ糖、ビール酵母、りんごファイバー、グルコマンナン、コラーゲンペプチド(鮭由来ゼラチン)、赤ワインエキス末、アサイー末、カカオエキス末、乳酸菌 / ビタミンC、クエン酸、酸化マグネシウム、甘味料(羅漢果抽出物)、ヘム鉄、香料、ナイアシン、コエンザイムQ10、ヒアルロン酸、グルコン酸亜鉛、ビタミンE、パントテン酸カルシウム、ビタミンB1、ビタミンB6、ビタミンB2、ビタミンA、葉酸、ビタミンD3、ビタミンB12
特徴的な成分V.C (325.5mg)、亜鉛 (8.8mg)、コラーゲンペプチド(鮭由来)、ヘム鉄、コエンザイムQ10、ヒアルロン酸 大豆イソフラボン(約20mg前後)
製品無水物あたり たんぱく質含有率(記載なし)
ほかのマーケットでお探しの方
スクロールできます

妊娠・授乳中のプロテインを選ぶときに気にしたポイント&注意点

妊娠中、授乳中はできるだけ安心できるものを選びたいですよね。

私がプロテインを選んだ時のポイントをまとめました。

  • 天然甘味料を使用している(配合する成分にこだわっている)
  • 使用しているサプリメントとの飲み合わせ
  • 製造会社さんのこだわり

製造会社さんのこだわりや製造過程、成分をみて、総合的に私自身が納得できるものを選んでいます。

自分が、納得できるものを選びたい!
美味しく飲むことももちろん大切

天然甘味料を使用している

sugar

私は主に、ステビアや羅漢果(ラカンカ)を使用している、もしくはプレーンで甘味なしの商品を選んでいます。

プロテインに限らず、現在は様々な加工食品があるため、すべての添加物を除くことはとても難しいです。

こだわりすぎるとストレスになってしまうので、摂取頻度が多いものは、なるべく添加物を控えるように心がけています。

注意点!使用しているサプリメントとの飲み合わせ

プロテインを取り入れたい場合は、ご自身が常に使っている栄養食品やサプリメントの表記を確認してみましょう。

栄養食品、サプリメントを併用していると、耐容上限量を超えてしまう栄養素があるかもしれません!

栄養素耐容上限量(妊婦/1日あたり)
ビタミンA(レチノール活性当量)約 2,700 µgRAE
ビタミンD約 100 µg
ビタミンE約 650 mg
亜鉛約 35 mg
ヨウ素(ヨード)約 2,000 µg
カルシウム約 2,500 mg
カフェイン約 200〜300 mg未満
大豆イソフラボン(アグリコン換算)約 70〜75 mg

大豆製品を毎日たっぷり食べる方は、医師に相談の上、ソイプロテイン以外を検討してみてください。

理由は次の章で詳しくまとめています。

その他サプリを併用していない場合は、1日1杯程度のプロテイン摂取で
耐容上限量を超える栄養素はほとんどないと思っていいでしょう


大豆イソフラボンの目安量と食品別のイソフラボン量

soymilk

大豆イソフラボンの安全な1日上限(アグリコン換算)は70〜75 mgとされていますが、妊婦・授乳婦およびその子どもについては、食生活に“上乗せして摂ること”は推奨されていません。

参考資料

食品安全委員会 大豆及び大豆イソフラボンに関するQ&A

公式値非公表の場合もありますが、一般的なソイプロテイン1杯で約40〜50mg程度と推定されます。

こちらのサイトで紹介しているソイプロテインは以下の通りです。

  • タンパクオトメ:1食あたり約20mg前後
  • MAKE BALANCE:1食あたり44㎎

ソイプロテインを利用する場合は、食品の食べ合わせを見ながら、1日1杯程度(1日の合計が70~75mg程度を目安にしましょう。

食品含有量(mg)
納豆1パック(45g)約35mg
豆腐1/2丁(150g)約30mg
豆乳200ml約40mg

普段から大豆製品を十分摂取している場合は、医師に相談の上、
ソイ以外のプロテインを検討してみましょう。

プロテインに含まれるカフェインについて

フレーバーでカフェインを含むもの(抹茶・ココアフレーバー)は加工される過程で、カットされているものがほとんどです。 厚生労働省「食品に含まれるカフェインの過剰摂取について Q&A」には、妊婦・授乳中・妊娠予定の女性について「最大 300 mg/日(コーヒーをマグカップ約2杯)までが上限の目安」と記載されています

参考資料 

厚生労働省 食品に含まれるカフェインの過剰摂取について
食品安全委員会 食品中のカフェイン

製造会社のこだわり(各製品 栄養成分表記載あり)

Sprout

各会社のサイトなどを確認して、製造方法や製品のこだわりを確認しています。

ULTORA

ULTORAの製品は、美味しさは追求しつつも
合成着色料・保存料などの添加物を使わない製法にこだわり、
原料を厳選し、調合を徹底的に追求した、より品質性の高い製品です。

(公式サイトより引用)

栄養成分(クリックして表示)
項目ULTORA
1食あたりの量30g
エネルギー (Kcal)116
たんぱく質 (g)22.9
脂質 (g)1.4
炭水化物 (g)3
食塩相当量 (g)0.2
主なたんぱく質源乳清たんぱく (ホエイ) (アメリカ合衆国製造、ニュージーランド製造)
その他の原材料抹茶、クリーミングパウダー、乳等を主要原料とする食品、食塩、マルトデキストリン / 香料、乳化剤(大豆由来)、甘味料(ステビア)、V.C、ナイアシン、パントテン酸カルシウム、V.B6、V.B2、V.B1、V.B12
特徴的な成分V.C、ナイアシン、パントテン酸、V.B群

FIXIT(FEEL NATURAL WPC グラスフェッド ホエイプロテイン/MAKE BALANCEプレーン)

日本のJIFSGMP認証工場で品質管理を徹底しています (公式サイト

栄養成分(クリックして表示:グラスフェッド ホエイプロテイン
項目FEEL NATURAL
ココアフレーバー
1食あたりの量30g
エネルギー (Kcal)120
たんぱく質 (g)21.3
脂質 (g)2
炭水化物 (g)4.3
食塩相当量 (g)0.4
主なたんぱく質源乳清たんぱく (ホエイ) (オーストラリア製造)
その他の原材料ココアパウダー、食塩 / 甘味料(ステビア)
特徴的な成分
製品無水物あたり たんぱく質含有率73.80%
栄養成分(クリック)
項目MAKE BALANCE
プレーン
1食あたりの量20g
エネルギー (Kcal)73.4
たんぱく質 (g)16
脂質 (g)0.7
炭水化物 (g)0.8
食塩相当量 (g)0.3
主なたんぱく質源脱脂大豆 (国内製造)
その他の原材料難消化性デキストリン、乳酸菌粉末(殺菌) / サンゴカルシウム、炭酸マグネシウム、植物レシチン、ビタミンC、ピロリン酸第二鉄、ビタミンE、ビタミンA、ビタミンD3、ビタミンB6、ビタミンB12
特徴的な成分鉄 (2.5mg)、マグネシウム (60mg)、カルシウム (110mg)、乳酸菌 (3.0mg)、食物繊維 (341mg)
製品無水物あたり たんぱく質含有率85.50%

/

栄養成分 (クリックして表示:MAKE BALANCEプレーン)
項目MAKE BALANCE
プレーン
1食あたりの量20g
エネルギー (Kcal)73.4
たんぱく質 (g)16
脂質 (g)0.7
炭水化物 (g)0.8
食塩相当量 (g)0.3
主なたんぱく質源脱脂大豆 (国内製造)
その他の原材料難消化性デキストリン、乳酸菌粉末(殺菌) / サンゴカルシウム、炭酸マグネシウム、植物レシチン、ビタミンC、ピロリン酸第二鉄、ビタミンE、ビタミンA、ビタミンD3、ビタミンB6、ビタミンB12
特徴的な成分鉄 (2.5mg)、マグネシウム (60mg)、カルシウム (110mg)、乳酸菌 (3.0mg)、食物繊維 (341mg) 大豆イソフラボン(44㎎)
製品無水物あたり たんぱく質含有率85.50%

AFC(女性のためのえんどう豆プロテイン✖乳酸菌)

株式会社エーエフシーの創業は1982年。長年、健康食品や化粧品を取り扱っています。
安心・安全の為に様々な取り組みをされています。

栄養成分(クリックして表示)
項目女性のためのえんどう豆
プロテイン
1食あたりの量18g
エネルギー (Kcal)71.46
たんぱく質 (g)10.21
脂質 (g)1.71
炭水化物 (g)3.8
食塩相当量 (g)0.44
主なたんぱく質源エンドウ豆たん白 (ベルギー製造)
その他の原材料還元麦芽糖水飴、ココアパウダー、中鎖脂肪酸油、デキストリン、イヌリン、フラクトオリゴ糖、コラーゲンペプチド、乳酸菌(殺菌)、キウイフルーツ果汁末、アセロラ果汁末、マキベリー果汁末、コエンザイムQ10、アサイ果汁末、モリンガ末、ザクロ果汁末、カムカム果汁末、食用精製加工油脂、マカ末、アマランサス末、キヌア末、クコの実末、チアシード末、バオバブ末、でん粉、バラのつぼみ抽出物、乳糖、麻の実末、砂糖、トウモロコシ抽出物(セラミド含有)、ココナッツ油 / 安定剤、香料、リン酸Ca、V.C、加工デンプン、甘味料(ステビア)、カラメル色素、V.E、ニコチン酸アミド、シクロデキストリン、パントテン酸Ca、V.B2、V.B1、V.B6、結晶セルロース、V.A、クエン酸、ソルビタンエステル、葉酸、酸化防止剤、グリセリンエステル、クエン酸Na、グリセリン、V.D、V.B12
特徴的な成分中鎖脂肪酸油、イヌリン、コラーゲンペプチド、乳酸菌、スーパーフード原料(モリンガ、マカ、チアシードなど)
製品無水物あたり たんぱく質含有率 (記載なし)

タマチャンショップ(タンパクオトメ)

自然食材を中心とした各国でも有名な健康食材を当社において見極め、
良い食材だけを販売致しております。(公式サイトより引用

栄養成分(クリックして表示)
項目タンパクオトメ
まろやかカカオ味
1食あたりの量15g
エネルギー (Kcal)55.95
たんぱく質 (g)11.07
脂質 (g)0.54
炭水化物 (g)1.69
食塩相当量 (g)N/A (記載なし)
主なたんぱく質源大豆たんぱく、乳清たんぱく(ホエイ)のブレンド
その他の原材料ココアパウダー、海藻カルシウム、オリゴ糖、ビール酵母、りんごファイバー、グルコマンナン、コラーゲンペプチド(鮭由来ゼラチン)、赤ワインエキス末、アサイー末、カカオエキス末、乳酸菌 / ビタミンC、クエン酸、酸化マグネシウム、甘味料(羅漢果抽出物)、ヘム鉄、香料、ナイアシン、コエンザイムQ10、ヒアルロン酸、グルコン酸亜鉛、ビタミンE、パントテン酸カルシウム、ビタミンB1、ビタミンB6、ビタミンB2、ビタミンA、葉酸、ビタミンD3、ビタミンB12
特徴的な成分V.C (325.5mg)、亜鉛 (8.8mg)、コラーゲンペプチド(鮭由来)、ヘム鉄、コエンザイムQ10、ヒアルロン酸 大豆イソフラボン(約20mg前後) カフェイン(0.003g   カカオ味以外検出なし) 
製品無水物あたり たんぱく質含有率(記載なし)
スクロールできます

まとめ

たんぱく質が足りていないけど、食事からとるのはなかなか難しい、、。そんな方はプロテインを取り入れることを検討してみてはいかがでしょうか。

プロテインを取り入れるときはお医者さんに相談、ご自身のサプリメントの確認を忘れずに。

このサイトでは、ママになった私も自分らしくあるために、ダイエットなどの情報を発信しているのでぜひまたチェックしてみてください。

postpartum-protein-guide-for-moms

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この記事を書いた人

とあるフィットネス施設で、約3年間ヨガ講師をしていました。
現在は病院管理栄養士として働きながら、ボディメイク、子育てをしています。最近のマイブームはふわふわ食感のASMRです。おすすめあったら教えてほしいです。

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